トレーニング・指導

トレーニング・指導

観方・捉え方・考え方

約20年、2000人、3歳~高校生まで指導に関わらせてきてもらって改めて感じていること。

サッカーが「巧い・下手」「身体能力が高い・低い」で判断されている・片付けられていることが沢山ある。

しかし、それよりも『身体が動かない』『運動経験不足』『感度不足』などが要因に感じる様になってきた。

そういう観点から『動き創り』をベースに『心頭体技』の発育発達の促進・向上を目指す指導メソッドを常にアップデイトしながら追求している!

  • サッカーのトレーニングの写真

心がけていること

トレーニングで考え続けて感じたこと・気付いたこと

『大切なのはメニューではない!』

『トレーニングは、シンプルであり、その当たり前や簡単なことを伝えるのが難しい』

○いつも通り・今まで通りを続けない

○覚えるでなく『考える』要素

○クローズドスキルのオープンスキル化

○コーディネーショントレーニング・脳トレの導入

テクニック+動き創り+アジリティ(身体・脳)+認知能力(空間認知・距離認知)

目指すこと

育成年代で一番大切な『個』の技術・戦術の向上・自己ベスト更新を目指して!

見せ掛けや型にはまった技術でなく実戦で生かせる『個人スキル』の獲得とリアルな環境創りを常に意識!

その部分・分野に置いては、どこにも負けないスペシャリストを目指して!オンリーワンを目指して! これからも日々全力・全身全霊で選手たちと向き合っていきます!

☆コラム掲載している 『マイボ』三木利章のサッカー観!サッカー感! ぜひ御覧ください!
https://myball.jp/writers/5/articles_list

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